ヨッポギ甘辛味 & ヨッポギチーズ味 @ヘテパシフィック株式会社

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はい、こんにちは。

ぶらぶらです。

今回は、2018年11月中頃に量販店で売られていた、「ヘテパシフィック株式会社」「ヨッポギ甘辛味」「ヨッポギチーズ味」です。

値段はどちらも238円+税

しかし、Amazonで買うと、送料の関係で600~800円と、かなり割高になりますね。

他に、「オニオンバター味」や、「韓国風チャジャン味」、それに「激辛」が販売されていますが、近場で売られておらず、且つ、どうしても食べたいなら、買うしかない訳ですが。

まとめて買うと、単価は安くなりますけども。

インスタントトッポギらしいのですが、なぜ「ヨッポギ」という呼び名になるのかは分かりません。

因みに、売られていた「甘辛味」「チーズ味」では、明らかに「チーズ味」の方が先に売り切れていましたね。



甘辛味

まずは甘辛味から。

場所は会社。

蓋のラベルは簡単に取れますね。

全ての種類で兼用っぽい。

韓国産ですね。

餅の米はアメリカ産のようです。

製造した会社は「ypfoods」かなぁ?

では、作っていきますか。

①カップにトッポギ餅とソースを加えます。

②水15ml(大さじ1)を加えます。

③トッポギ餅とソースと水をよくかきまぜます。

④カップにフタを斜めにのせ少しすきまをあけてレンジで加熱してください。

※500w(2分30秒)

中身。

中身と水をカップに入れ、

よく混ぜます。

会社の美しくないレンジでチン。

出来上がりです。

甘辛味 実食

では、頂きます。

もぐもぐ、

うーむ

辛い!!

さすが韓国産と言うか、本場の味と言うか、

どこが甘辛やねん

って感じですわ(笑)

でも、もちろん確かにトッポギだし、

美味しいことは美味しい

です。

しかし、鶴橋で売られているトッポギは、やはり日本向けにマイルドになっているのかもしれませんね。

それにしても、「甘辛」でこれなのに、「激辛」は一体、どういう辛さになるんでしょうか。



チーズ味

続いて、チーズ味、いきますか。

「チーズとからんでよりマイルドに!」

マイルド?

もう、騙されませんよ。

私を試そうとしているな?

そうはいかんぞ。

甘辛味は内容量が140gでしたが、こちらは120g。

ソースの量が違うんですね。

加える水の量は50mlと、チーズ味の方が多い(甘辛味は15ml)。

このラインまで、を入れればいいんですね。

中身。

ソースの袋の大きさや形が違いますね。

では、作っていきますよ。

トッポギを入れ、

ソースを入れます。

おろ?

甘辛味のソースは液体でしたが、こちらは粉ですね。

を加え、レンジでチン。

出来上がりです。

チーズ味 実食

では、頂きます。

ふーむ

やっぱり、それなりに辛いですね。

でも、確かにマイルドになっています。

美味しい

と思います。

ただ、チーズ味というか、チーズ風味ですね。



まとめ

美味しいことは、美味しいです。

ただまぁ、インスタントですからねぇ。

特にチーズ味は、鶴橋コリアタウン等、現地で食べた方が美味しいですよね。

これはもう、インスタントなんですから、仕方ないですね。

※参考:コリアタウン「ジョン ノ ホットク」で食べた「チーズトッポギ」(小300円)。上に乗った、たっぷりのチーズ。どう考えても、これには対抗できない。

それでも、現地に行けない人には、十分お勧めできます。

お気に入りの動画を適当に紹介するコーナー

Vapire Hunter Blood Lust

こんなアニメ、あったんですねぇ。

結構面白かった。

「吸血鬼ハンター“D”

学生の頃、何冊か読みました。

しかし、このコーナーで動画を紹介していますが、

動画なんか紹介してたら、自分のブログを読んでもらえない

と、思ったりもします。

が、紹介したいから紹介する。

それだけです。

そんな感じで、また次回。



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