「焼き牡蠣」浦村カキ 釣舟孝志丸 かきっこ @鳥羽市浦村町 牡蠣小屋リストも有り

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はい、こんにちは。

ぶらぶらです。

2018年11月25(日)~26日(月)に行きました、三重県鳥羽市への旅行記事の第11回目です。



浦村カキ 釣舟孝志丸 かきっこ

現地

今回はこちら、2018年11月25(日)に行きました、孝志丸 かきっこ」です。

こちらに焼き牡蠣を食べに行きましたよ。

看板の後ろは駐車場です。

カメラを右にスライドすると牡蠣小屋の建物が。

雨でも風でも大丈夫ですね。

画面外右も駐車場になっています。

そこに車を停めて、中に入ります。

営業時間 10:30~16:00

定休日  不定休

0599-32-5916

小屋内。

奥には自動販売機(ソフトドリンク)。

値段等未確認です。

客は家族連れやライダーなど。

ライダーはあちこちで集団を見掛けます。

食べ放題を選ばなかった理由

今日は日曜日で、時間は13時過ぎ。

余り混んでいません。

なぜなら、食べ放題ではないからです。

食べ放題だと可能な限り食べないと損したような気になります。

そうすると、お腹が苦しくなりますよね。

お金払ってお腹苦しくなるなんて・・・って思うんです。

それに、牡蠣食べ放題でも、他のサザエ等を食べると別料金だったりして、結局割高になったり。

なら、

美味しいものをあれこれと、丁度良い量を丁度良い料金で食べよう

ということで。

まぁ、我々の場合はそうなんですね。

平均年齢が高いというのも、大きな理由かもしれません(悲)

ともかく席を決めて、注文に向かいますか。



メニュー

焼きかき 1ケ   100円

サザエつぼ焼き   500円

かき味噌ホイル焼き 500円

※提供される牡蠣「浦村かき」。品種はマガキ。三重県鳥羽市浦村町生浦湾(おおのうらわん)で養殖されるブランドガキです。

鳥羽アカモク小鉢入り 100円

アジのひもの     450円

ごはん(白米)    150円

みそ汁 わかめ      150円

みそ汁 あおさ(※ヒトエグサ) 150円

みそ汁 めかぶ      150円

みそ汁 アカモク     150円

伊勢うどん      500円

めかぶ入り伊勢うどん 600円

アカモク伊勢うどん  600円

あおさうどん     600円

めかぶうどん     600円

わかめうどん     600円

アカモクうどん    600円

スーパードライ 350円

ドライゼロ   300円

チューハイ   300円

ワンカップ   350円

そうですね~・・・。

まずは、焼きかき10個サザエつぼ焼、それにあおさのみそ汁を頼みますか。

アルコールはスーパードライで。

それぞれが好きなものを注文します。

注文している横では、牡蠣が焼かれています。

ここはセルフではなく、店員さんが焼いてくれます



実食

実食の前に、まずはビールを飲みますよ。

一人は運転役ですから飲めませんが、目の前で容赦なく飲みます

さぁ、ぞくぞくと来ましたよ。

ヒュー、美味しそうじゃありませんか。

レモン果汁を少し掛けて頂きますよ。

うーむ、

美味し!

たまりませんね。

すぐ食べてしまったので、牡蠣を5つ、追加注文しましたよ。

続いて、サザエつぼ焼

デカいです。

ええ年こいたおっさんが、むっちゃ笑顔(なんです)。

さて、私も頂きますか。

これは、一口では無理ですね。

じっくりと、三~四口で頂きます。

美味しい!

ですね。

私的には、身の部分より、お尻というかウンコ?のところが好きですね。

そして、あおさのみそ汁

頂きます。

どれどれ~、

味、忘れちゃった(笑)

美味しかった筈です。

こちらは、「かき味噌ホイル焼き」です。

今日は飲めない人が頼んだものです。

本人曰く、

美味しかった

とのことです。

追加した牡蠣も食べ終え、完食です。



まとめ

牡蠣サザエも、とても美味しかったです。

産地ですから、新鮮ですしね。

食べ放題ではありませんが、食べ方によっては割安

満腹ではありませんが、丁度いい感じです。

食べ放題ではないために混み合わず、落ち着いて食べることが出来ます

店員さんが焼いてくれますから、楽ちんです。

いいこと尽くめですね。

代金は、私一人分で、

牡蠣15個  1500円

サザエつぼ焼  500円

あおさみそ汁  150円

ビール     350円

計      2500円

でした。

満足です。

来て良かったなぁ。

さて、次に向かいますか。

おまけ

お気に入りの動画を適当に紹介するコーナー

Tous les garcons et les filles – Francoise Hardy

そんな感じで、また次回。



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