プノンペン プノンペンそば @堺市堺区



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はい、こんにちは。

今回、2018年7月27日(金)に、堺市堺区にあります、「プノンペン」へ行って来ましたよ。

「プノンペン」への無断リンクは禁止ですが、私は許可を頂いています。

アクセス


電車

阪堺電軌阪堺線 宿院駅 徒歩6分

南海本線 堺駅 徒歩9分

中央環状線(フェニックス通り)「宿院町西」交差点南西の方角へ入ります。

画面左は「スターバックス」「利晶の杜」の駐車場です。
一つ目の交差点を右に入り(一方通行)、そのまま真っ直ぐ100mほど進むと

到着です。

右に駐車場が見えますね。

6台分のスペースがあります。

駐車場から出る際には、前の道が一方通行であることをお忘れなく。

現地

時間は16時頃。

平日です。

お店の前は道は、人も車もほとんど通りません。

滞在中に見たのは、「プノンペン」に出入りしている業者だけでした。

入店

お客さんは居ないようです。

珍しいことのようですね。

さて、何を頼むかですが、

メニューはプノンペン一本勝負

組み合わせが少しある程度のメニューです。

値段は少し高めに感じます。

HPを見て、素材の良さに高めの価格も納得しました。

ここは、「プノンペンそば」にしますかね。

後から知ったのですが、焼き豚が美味しいそうです。

「焼き豚のせ」にするんだったと大後悔。

一見、堅物そうに見えますが、話すと気さくな大将。

お店は40年はやっているとのこと。

レシピの開発には2年8ヵ月を要したとか。

この立地(失礼)でそれだけ存続し、かつメディアに多数露出するのは凄いことだと思います。

メディア露出年表。

こちらは雑誌での掲載。

使用している「杓子菜」大将が栽培しているのですね。

しかも無農薬

店舗奥のテーブルスペース。

画面外下にテーブルがあります。

ここにも露出の記録が。

定休日は毎週木曜日と第三水曜。

営業時間は御覧の通りです。

売り切れ御免

岩湧山の美味しい水

大将が30年調達しに通っているそうです。

左に貼られているのは成分表か分析表。

飲む分だけ注ぎましょう。

「子供お断り」の張り紙。

理由は騒がしく、他の客の迷惑になるから。

この件と喫煙の件(厨房・客の横でも吸う)のために、口コミで叩かれています。

良くも悪くも昔ながらのお店って感じですが、個人的にはOKです。

受け入れられないなら行かないことです。

他にお店はいくらでもあります。

それにしても、最近、このテのお店に当たりますが、類友の法則でも働いているんですかね?

否定はしませんが。

カウンター上。

シンプル。

調理の様子。

写真からは分かり辛いですが、凄い火力です。

ゴーっという、大きな音。

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実食

さぁ、「プノンペンそば」が来ましたよ。

野菜がたっぷり乗っていますね。

それに、器自体が大きく、量も多く見えます。

レンゲのサイズから推測してください。

美味しそうです。

では、頂きます。

いつものように、スープから。

これは・・・・、結構、辛いですね。

ピリリ、ピリリときますよ。

そして、

美味しい

です。

自分の少ない経験の中では、未体験のスープです。

天理ラーメンに近いらしいですが、私はそれを食べたことがありません。

麺も美味しいと思います。

杓子菜美味しいですね。

野菜が沢山入っているので、食べるのに時間が掛かります。

以上には噛まないといけませんから。

完食です。

満足です。

こういうジャンルもありだな、と思いました。

比較のために、天理ラーメンも食べないといけないな。

ちなみに、使用されてる野菜は、

・自家栽培の杓子菜

・熊本県八代産のトマト(はちべえトマト)

・信州産・浜松産セロリ

・青森県産にんにく

です。

これは、岩湧山のお水といい、良いものを使用していますね。

値段が上がっても仕方ありません。

今回は入っていませんが、焼き豚国産豚肉自家製ローストしたもののようです。

また行きたいと思います。

お気に入りの動画を適当に紹介するコーナー


松崎ナオ – 川べりの家

そんな感じで、また次回。

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