「マンゴー」と「マンゴーの缶詰」を食べてみた 缶詰の11



↑エネルギー注入ボタンです!

押して頂けると励みになります!

Click here!

Thank you for your support.

はい、こんにちは。

マンゴー

7月1日に、通勤途中にありますスーパーで、マンゴー198円(税込み)で売られていました。

安いですし、先日行きました「第16回タイフェスティバル大阪2018」の時には食べず終いでしたから、この機会に食べてみますか。

マンゴーはこれまで何度か食べた気がしますが、美味しかった記憶がありません。

種類も時期もまったく記憶にありませんが、間違った食べ方をしている可能性もあります。

wikiからの雑学ですが、マンゴーは受粉をミツバチではなく、ハエに頼っているそうです。

そのため、花はいい香りではなく、猛烈な腐敗臭を放つとか。

ハエとか、腐敗臭とか、ちょっとイメージダウンかな。

まぁ、実は不潔な訳でもないし、美味しければいいですが。





サイズ的にはこんな感じ。

マンゴーはかなり種類があるみたいですが、多分「ケント」って種類かなぁと思います。

切り方の説明とかあったのですが、

完全無視で真っ二つに切って、種を抜き取りました。

これをスプーンで掬って食べます。





味は、

甘くて美味い

です。

ほんの少しクセがあります。

表現しにくいですが、wikiによると松脂(まつやに)のような匂いらしいのですが、ちょっとピンと来ませんね。

でもまぁ、気にならない程度です。

半分を一人前として大体100円と安く、体にも良さそうだし、豪華な感じもするし、いいこと尽くめですね。

ホント美味しいと思いますが、今まで食べたマンゴーは何だったんだろうと思います。

見掛けたらまた買いたいですね。

出来れば未体験の、別の種類を。

マンゴーラッシーを作るのもありかな。


インドのマンゴーラッシーの作り方 / Mango Lassi

ラッシーが分からないんですが、wikiを見てもなんとなくしか分からないんだな。

まぁ、気が向いたら作るかも。




マンゴーの缶詰

同じスーパーで、マンゴーの缶詰も買ってみました。

78円(税抜)

安い。

原産国はタイ

マンゴーの種類、分かりません。

絵から分かる人もいるのかな。

輸入者 リードオフジャパン株式会社

このページに載っているマンゴースライスがこの商品に当たるのかな?

パッケージは違いますが。

販売者 加藤産業株式会社

この商品は・・・あった

「マンゴースライス 4号缶」

南国育ちで甘味のあるマンゴーをフレッシュパックし、ライトシロップで仕上げました。マンゴーそのもののうまみをお楽しみください。

【希望小売価格】 180円(税込/ 194円)

※掲載価格は変動する場合がございますので、予めご了承ください





「マンゴートロピカルジュース」

これ、美味しそうですね。

でも、レモン汁がないのでまた今度。

缶蓋は、イージーオープンエンドではありません。

缶切り必須。

開けた状態です。

なみなみとシロップが入っています。

そういえば、缶詰って汁が目いっぱい入ってますね。

チャプチャプとなって、身が崩れないようにするためかな?

分かりませんが。




器に取り出しました。

量は結構ありますね。

シロップも移しました。

それでは、頂きます。

お味の方は・・・

うん、

まぁ、美味しい

ですね。

缶詰じゃない方には及びませんが。

あちらは週に3回は食べたいくらいの美味しさですが、缶詰はたまにでいいかなって感じです。

ジュースに期待したいところです。




お気に入りの動画を適当に紹介するコーナー


原田知世 / 天国にいちばん近い島 (映画シーン挿入編) – YouTube

そんな感じで、また次回。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク