二見の豚まん 肉まん No.1 @難波



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はい、こんにちは。

今回2018年6月24日(日)に、難波にあります「二見の豚まん」へ行って来ましたよ。

豚まんと言えば551蓬莱(記事はこちら)が、まず頭に浮かびますが、こちらはどうでしょうかね。

食べるのは今回が初めてです。

アクセス


南海電鉄 なんば駅から少しです。

徒歩3分くらいですかね。

なんば南海通のアーケードに入ってスグです。

他の難波駅からも歩いて行けます。

※2018年3月14日撮影

高島屋の前のスクランブル交差点。

イチローさんの右下から入るアーケードが「なんば南海通」です。

因みに、プロミスの左から入るアーケードは「戎橋筋商店街」になります。

営業時間等

営業時間 11:00 ~ 22:00

定休日  木曜日



現地

さぁ、到着です。

中に厨房があるとはいえ、こちらから見ると販売カウンターがあるだけの小さなお店です。

店員はおばちゃんが一人。

創業は1946年(11/03 日本国憲法公布(22/5.3施行))。

肉まんは全て手作り。

系列店等はなく、お店はここだけ。

HPもなし。

通販もありません。

知名度などは、551蓬莱とは比ぶべくもありませんね。

行列はありません。

持ち帰り専門のようです。

ここで食べることも出来ますが、その為のスペースはありません。

価格は1個200円ですね。

551蓬莱(170円)よりも高いです。

厨房内。

お土産等、お持ち帰りする方は要チェック。



実食

肉まんを一つだけ注文します。

ここに来るまでに「しらたま+」に行っていますし、さらにこれから飲み会に行くからです。

まぁ、とにかく二見の豚まんがどんなものか味見できればいいんです。

「すぐに食べます」

と伝え、代金をカウンターの上に置き、豚まんを受け取ります。

受け取ったのはいいのですが、

あっつ!

あーーーーっつ!!

持つのが大変です。

それにしても大きい感じがします。

綺麗に膨らんだ肉まんの存在感が凄いです。

厚みもしっかり。

下に貼られた、なんていうんですかね。

蒸し器に張り付かないようにするやつ。

これは食べる前に剥がしておいた方が食べやすいですよ。

いつもそうしてる?

失礼しました。

では、頂きます。

これは・・・

美味いです

よ。

少し甘い感じの味ですね。

見ての通り、みじん切りにされた玉葱があって、噛むとシャリっと、少しですが音がします。

具も多いです。

これは、

55〇より美味い

かも(急に伏字)。

まぁ、値段が少し高いのもあるかもしれませんが。

それにしても美味いな。

肉まんで一番美味いかも。



まとめ

絶対食べた方がいい。

お勧め豚まんです。

立地的にも買い食いにはピッタリです。

駅や長距離バスの乗り場なども近くにありますから、お土産にもいいですね。

乗り物に乗ると伝えると、おばちゃんが袋を二重にしてくれるそうです(会社の先輩談)。

上にも書きましたが、お店はここ、難波にしかありません。

通販もありません。

個人的に味は一番です。

地元民ならともかく、旅行で大阪に来て、少なくとも難波に来て、肉まんを食うなら、お土産に肉まんを買うなら、どこを選ぶべきか、言うまでもありませんよね。

ここしか有り得ない

って感じですね(言うとるやんけ)。



お気に入りの動画を適当に紹介するコーナー


Abba – Mamma Mia

そんな感じで、また次回。



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