スポンサーリンク

第16回 タイフェスティバル 大阪 2018

スポンサーリンク

↑エネルギー注入ボタンです!

押して頂けると励みになります!

Click here!

Thank you for your support.

はい、こんにちは。

今回、2018年5月20日(日)に「第16回 タイフェスティバル 大阪 2018」へ行って来ましたよ。

タイフェスティバルとは

タイ王国大使館主催のタイ・フード・フェスティバルの名称が「タイフェスティバル」になり、今年も各地で開催をむかえることとなりました。

昨年まで同様、タイと日本の親交をより深めながら、タイ文化と伝統を広めるとともに、タイ料理を堪能してもらうことを目的に、タイ王国大使館主催で開催されます。

タイレストランの他、タイ食材やタイ雑貨などのブースもあり、今年も各地がタイに染まります。

やってることは知ってたんですが、行くのは今回が初めてです。

楽しみですね。



アクセス

大阪城公園内、太陽の広場で行われました。

最寄り駅

JR環状線大阪城公園駅より徒歩1分、とのことですが、3分は掛かるんじゃないでしょうか。

まぁ、近いです。

タイムスケジュール

会場マップ

ということで、やって参りました大阪城公園駅です。

改札も出口も一つしかありませんから、迷うことはないでしょう。

改札内の大阪城の模型。

構内。

外国人率高し。

いつもの中国人ではなく、タイ人が多いです。




会場へ向かいます。

遠回りの道なので、少し時間が掛かりました。

会場が見えてきましたよ。

右を見るとトイレが。

簡易トイレですね。

もちろん和式でしたが、外国の簡易トイレって、どうなってるんでしょうね。

和式ではないでしょうし。

さぁ、会場へ入りますよ。



イベント、始まっていますね。

入れ替わりました。

華やか。

綺麗ですね。

また変わりました。

全員でキメポーズ。

混み具合が凄い。

でもまだまだ混むんです。



激辛半殺しトムヤムクン

激辛半殺しトムヤムクン。

これいってみようかな。

多分、スタッフは全員日本人。

まぁ、「半殺し」とかいう言葉、タイ人は知りませんか。

仕方ないですが、希望としてはやっぱりタイ人であって欲しかったですね。

500円なり。

辛いです。

むせますね。

食べるのに時間が掛かります。

次のイベントに間に合うか心配です。

味は、そんな美味しい訳でもないです。

まぁ、イベント用というか、体験という感じですね。



ムエタイ

なんとか食べ終えて、次のイベントへ向かいます。

ムエタイです。

思い切り日本人でした。

これは、やっている人には申し訳ないですが、残念です。

これこそタイ人であって欲しかったです。

チャンプア・ゲッソンリットのような感じの人が観たかったなぁ。


-73kg Changpuek Kiatsongrit vs. Orlando Wiet, Hollanti

インフォメーション。

ドリアンがどこに売られているのか聞きました。

後で行ってみましょう。

「まだ残っていれば」とのことではありましたが。




ワチラロンコン国王記念展。

ゲートを見つけました。

最短経路で来れば、ここに出ていたんでしょうね。



タイパビリオン

タイ国政府観光庁

クラビ

日本も外国でこういうのやってるんでしょうか。

タイ国際航空

抽選会。

参加資格は、専用のブースで自分のカメラを使って記念撮影をすること。

同じ条件の抽選会が何か所かありました。

団扇貰いました。




ここから見える大阪城。

今日も混んでいますね。

エアアジア

これも抽選会。

サイコロを振っての抽選でした。

ロイヤルプロジェクト財団。

右上の赤い小物入れ(500円)、買いました。

タイ王国シリキット王妃養蚕局。

蚕の繭。

触らせてもらうと意外と固くてしっかりしていました。

触らせてもらった3個ほど、くれました。

ちょっと嬉しい。




Office of Small and Medium Enterprises Promotion.

凍結乾燥フルーツ。

これはシリアル(200円)。

フリーズドライのドリアン(1,000円)買いました。

食べてみるのが楽しみです。

※食べてみました。




タイ政府投資委員会+バンコク銀行。

フルーツカービング。

フルーツとか野菜で作った彫刻ですかね。

綺麗なもんです。

タイ文化紹介。

タイのお祝い用縁起菓子。

ルァムミット(タイ風みつまめ300円)、買ってみました。

寒天、わらびもち、ジャックフルーツタピオカに、ココナッツミルクをかけたタイ風のみつ豆です。

タピオカ 寒天 わらびもち ジャックフルーツ(缶詰) ココナッツミルク 砂糖

美味しいんですが、大き目のわらびもちですかね。

味がないんですよね。

それ以外は美味しかったです。


malaysiaの果物、ジャックフルーツ




次の舞台が始まったようです。

おっちゃん出てきましたよ。

神様か王様か。

内容分かりません。

龍が出てきました。

別の龍も。

会場を飛び回ります。

集まって来ましたよ。

おっちゃんが中心になって~、

決まった。

このショーはこれで終了です。




ショーの後での撮影会。

皆を取り仕切っていたスタッフも加わりました。

となりでは、別の撮影会をやっていました。

希望すれば一緒に撮ってもらえるようです。

おっちゃん、ゴキゲン。

そうこうしているうちに、会場内はとんでもない混み具合になっていました。

屋台の行列は蛇行しながら長く伸び、これに並ぶなんて狂気の沙汰です。

もう、食べものは諦めます。

結局食べたのは、激辛半殺しトムヤムクンとタイ風みつまめだけになりました。

いろいろ食べたいなら、早めに来て、早めに食べることをお勧めします。



食べはしませんが、屋台等の写真を撮って回りました。

メニューや値段等、後の参考になれば幸いです。

フルーツジュースとかスムージーとか。

パパイヤサラダとかタイ風焼鳥(ガイヤーン)も。

タイ料理 バーン・プータイ

カニのカレー炒め、タイ風豚串焼き、ハーブ入りソーセージ等々。

ここは気になるものが多いです。

お店は成田かぁ。

ちょっと行けないなぁ。

同じく、タイ料理 バーン・プータイ

ブアローイとは、タイのデザートのようです。

THAI BEER.

Chang(チャーン) タイ・ビバレッジ

SINGHA(シンハー)

チャーン・タイ。




タイ料理 キンカーオ

京都のお店っぽいですね。

右に「かき氷 から揚げのみご注文のお客様はこちらからご注文いただけます」とあります。

現地で気が付いていればなぁ。

タイレストラン サバイ。

コンケン。

シンハー生ビールとかありますね。

アジアン食堂グリドルズ。

北新地にあるようです。

ここなら後日行けそうです。




ヌンディアウ。

こちらはJR天満駅。

spy wine cooler

スパイ ワインクーラー

チャオディン。

チャオデンかも。

こちらは日本橋ですね。

以前、道頓堀に行ったときに前を歩いてますわ。

気付いてはいませんでしたが。

こちらもチャオディン。

バーンリムパー。

こちらはドリンクのみのようです。

こちらもバーンリムパー。

こちらは色々ありますね。



クンテープ 道頓堀店。

ここも以前、お店の前を通ってますね。

ここは近日中に行ってみますか。

タイ国政府認定タイ料理レストランだそうです。

シーサイドレストラン サラ。




タイーヤータイ。

タイ屋台?

シンハーのブースのようです。

ローンスラータイ1950`s

京都パクチー。

ヤマモリ㈱。

パカポンフード。

ここでドリアンが売られているようですが、14時からの販売だそうです。

まだ小一時間あります。

値段を聞いてみると、小さいもので3700円から・・・。

またにしますか。


thai festival 2018! タイフェスの若いドリアンが美味しすぎる。タイ人が教えるドリアンの開け方 thai way of opening delicious durian.

動画見つけたのでどうぞ。




右のネットに入れられたものは「タマリンド」というものらしいです。

他の人に写真を撮らせてもらいました。

タイ雑貨専門店 ゆうほう。




アマンルーツ。

マンゴーはありますが、マンゴスチンは売り切れ。

アジア サアム フード。



バナナの花って食べれるんですね。

マンゴスチンジュースとマンゴージュース買いました。

各200円。




ラックタイ。




棒で叩くとポコポコと音がします。

木魚みたいな感じ。

さて、帰りますか。




ご希望の方はこんなものも。

ムエタイ、人気でした。

帰り際に撮った写真。

人多すぎ。

3時間ほどいましたね。

食べ物は種類も沢山あるし、ショーも良かったし、雑貨やその他の商品も物珍しくて楽しかったですね。

次回は来年なのかな?

まぁ、また来たいと思いましたね。

タイに行こうという話もありますから、ドリアン等は現地で食べようかな。

そんな感じで、また次回。

BTC投げ銭用アドレスはこちら。

3DV1rWAN6XN3Yp7n61K7tJAPx5kyxG9Yuq

ブラブラの費用とさせて頂きます。



スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク