うどん ゆきの



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はい、こんにちは。

2018年4月10日(火)

大阪市東住吉区にあります、「うどん ゆきの」へ行って参りました。

お店の前は南港通りで、通るとよく行列しているのを見掛けていました。

調べてみると、現在の営業はお昼しかやっていないようで、中々タイミングが合いませんでしたが、ようやく訪問することが出来ました。

アクセス

場所はこちら。

電車ですと、JR阪和線の南田辺駅か鶴ケ丘駅、地下鉄なら西田辺駅になりますが、どの駅も微妙ですね~。

500mくらい歩かないといけませんね。

バスでしたら、山坂3丁目のバス停が目の前ですね。

ここに停まるのは、大阪シティバスの3号系統・54B号系統・54D号系統ですね。

3号系統は、地下鉄住之江公園 ~ 出戸バスターミナルの運行。

54号の各系統は、住吉車庫前 ~ 鷹合団地前 ~ 住吉車庫前の運行。

どこから乗るのかは人によって違いますから、系統図を眺めながら、どこから乗るのか、あるいは乗り換えるのか決めてください。

車の場合には、店舗の東100mくらいですかね。

コインパーキングがあります。

台数は5台だったと思います。

営業時間は、11:00 ~ 14:00

夜はありません。お昼のみです。

定休日は、日曜・祝日です。



 やっぱり行列

駐車場に着いたのは開店5分前の10時55分。

急いでお店に向かいます。

案の定、遠目にも分かる程、行列があります。

小走りに走っていると、お店がオープンしたようで、行列が入口から吸い込まれていくのが見えます。

全員店内へ。

待たずに済むかも?

ラッキー!

と思って入ると満席・・・。

女性店員から

「お時間掛かりますけど、いいですか?」

と聞かれますが、待つ以外あり得ません。

店内の待ち席で待機です。



待っているいる間にメニューを見ます。

ふ~む。

どれにしようかな。

一番代表的なのがいいですが・・・。

かやくご飯も食べたいので、それがセットになったやつにしましょうか。

平日ですから100円引きですしね。

きつね定食にしようと考えましたが、ちょっと贅沢に天きつね定食にしてみました。



実食

25分くらい待ちましたかね。

ようやく席が空き、カウンターに座ることが出来ました。

更に5分後、天きつね定食が来ましたよ。

美味しそうですね。

(お箸は割り箸ではなくて、プラスチックのものでした。うどんが少し、食べ辛かったですね。)

さぁ、まずは出汁から頂きますよ。

もわっと強めにくる出汁の香り。

この感覚、最近ありましたね。

そう、難波のうどん屋、松屋でも同じでした。

どっちかと言うと、苦手なタイプの出汁です。

もちろん、不味いとは言いません。

口に合いませんね。

参りましたね。

一番の楽しみである出汁がこっち系でしたか。

でも、出汁以外にもまだまだあります。

天ぷらはどうでしょう。

ナスも獅子唐もノリも美味しかったです。

えび天は・・・ボチボチかなぁ。

油揚げはどうかな。

あー、これも期待したものと違いますね。

私の期待しているのは、甘いやつです。

これは、辛いやつですわ。

残念。

そして、うどんです。

コシがあります。

確かにコシがありますが、何だか違います。

中の方にコシがあるんですが、表面はふやけた感じ。

こういうの、あんまり経験ないですね。

よく分かりませんが、期待していたものと違います。

次に、かやくご飯ですが、

うーん、これもまぁ、なんと言いますか、普通ですね。



口コミやランキングについて

かやくご飯も、うどんも、ネットの口コミではかなり評判良いんですけどね。

やっぱり好みの問題ですかね。

ここに限ったことではないですが、口コミで評価が高かったり、ランキングで上位であったとしても、自分が美味しいと感じるとは限らないと、つくづく思いますね。

期待していた味がどんな系統の味かといいますと、ご主人が亡くなって閉店してしまいましたが、木津市場にあった「大和」のうどんの味ですかねぇ。

あれは、自分好みの味で最高でしたね。

ここ、「ゆきの」さんは自分好みの味ではありませんでしたから、リピートはないかもしれませんが、ネット上での評判は実にいいです。

うどん好きなら行ってみる価値はあるでしょう。

そんな感じで、また次回。

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