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南海そば 難波3F店

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はい、こんにちは。

今回は「南海そば 難波3F店」へ行って来ましたよ。

通りかかったときに、たまたま空腹だったので入った感じです。

場所はこちら。

南海電鉄 なんば駅の改札内です。

今は改札内ですが、以前は改札の外にあったように記憶しています。

でも、場所や外観など全く思い出せません。




現在、改札内ではありますが、駅員さんに声を掛ければ切符を買わずとも入れるはずです(複数回経験有り)。

まぁ、駅員さんにしてみれば単に仕事が増えるだけなのであまり歓迎はされないかもしれませんが。

営業時間は7:00~22:40。

定休日なし。

ひっきりなしにお客さんが出入りしていますね。

回転率良さそう。

さぁ、なんにしましょうか。

こちらは外国人向けメニュー。

発券機の番号とこのメニューの番号が対応しているとのこと。

日本人は写真を確認したければ、こちらを見ればいいですね。

外にあったポップ。

これ、美味そうですね。

※難波葱とは大阪府のHPによると

「難波葱(なんばねぎ)」とは、大阪市難波周辺で江戸時代から盛んに栽培されてきたねぎで、葉の繊維が柔らかく、強いぬめりと香り、濃厚な甘みが特徴で、鴨とねぎが入ったそば・うどん「鴨なんば」の由来にもなったと言われています。葉が柔らかで折れやすく栽培がほぼ途絶えていましたが、大阪市内の農家に受け継がれてきたねぎが正統な「難波葱」であることが確認され、平成29年3月に「難波葱」を「なにわの伝統野菜」(注)に認証しました。

ちゅうことらしいですわ。

楽しみですね。

まぁ、この時点では知らないんですけどね。

これも美味しそう。

安いし、ヘルシー。

数量限定ってことで、「ホルモン難波葱そば(うどん)」のうどんにします。




食券をカウンターの上に置いて待ちます。

ぐらぐら茹でられるうどんちゃん。

さぁ、「ホルモン難波葱うどん」が来ましたよ。

葱が沢山入っていて嬉しいですね。

ホルモンもこの写真で見えるよりは多く入っていました。

見た目も綺麗ですね。

どれどれ・・・お味の方は。

ホルモンは、噛みしめるほどにじんわりと控えめに甘みが出てきます。

美味しいと思います。

難波葱は、確かに柔らかく、食べ易く美味しかったですね。

しかし、肝心のうどんと出汁が・・・。

うどんはコシもなんもなく、一応うどんですって感じ。

出汁は薄いですね。

出汁飲むの大好きなんですが、飲んでも「出汁飲んでるなー」って満足感がありません。

毎回思うことではありますが。

南海そばのHPでは、

早さが第一の駅の立ち食いそば屋では、濃縮だしをお湯で薄めて出す店が多い中、南海そばは店ごとで、かつおやうるめなど4種類のだしを手間暇を惜しまず仕込んでいます。

となっていますが、うーん、薄いですわ。

途中から入れた七味の力でなんとかって感じです。

まぁ、美味しいまでは行きませんが決して不味い訳でもありません。

値段は安いですし、短時間で食べれるし、しかも暖かい。

出汁が薄いのも、考えようによっては体にいいかもしれません。

人によってはしょっちゅう食べるでしょうしね。

個人的には、うどんをもうちょっと何とかしてもらえたらって思います。

まぁ、これからも行く機会は何回もあると思います。

そんな感じで、また次回。



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